
材料がなぜ壊れてしまうのか、材料の特性、欠陥との因果関係など様々な観点から解明していく研究について事例も交えてご紹介します。
扱う材料は様々です。(SS,SUS,Ti,Al,CFRP,,,)
【具体的事例】
・集束イオンビーム(FIB)による模擬き裂(欠陥)
の導入技術と疲労研究への応用
・振動時の材料損傷の評価と非破壊検査への応用
・力学と材料学に基づいた微視的変形の評価

金属材料を扱う企業(鍛造、プレス、鋳造加工 等)
キーワード:金属、材料、破壊、疲労、欠陥、
材料力学、分析、評価
※士業、コンサルティング業の方は参加をご遠慮ください

◇日 時:令和8年1月26日(月)14:00~16:00
◇場 所:岡山大学 津島キャンパス 共同研究センター 会議室
(岡山市北区津島中1-1-1 旧事務局庁舎2階)
◇主 催:岡山県・岡山県 企業と大学との共同研究センター
◇共 催:OI-Start(おかやまデジタルイノベーション創出プラットフォーム)
◇参加費:無料

14:00~15:00 研究者によるシーズ発信(60分程度)
15:00~15:10休憩(10分)
15:10~16:00フリーディスカッション(50分程度)

いずれかの方法でお申し込みください。
①「お申込フォーム」でのお申込み
②参加申込書をダウンロードいただき、E-Mail(
kdc@optic.or.jp)
またはFAX(086-898-2822)にてお申込み

公益財団法人岡山県産業振興財団 ものづくり支援部
岡山県 企業と大学との共同研究センター(担当:大平、神子戸)
TEL:086-898-2820 FAX:086-898-2822
E-mail:kdc@optic.or.jp
岡山県 企業と大学との共同研究センターについてはコチラから☟